ギター弾き語りコースの藍田先生、実はウクレレのコースも受け持ってもらっています。

ウクレレは弦が4本、そして全てがナイロン弦ということでとっつきやすく、比較的習得しやすい楽器としてここ数年非常に人気が高まっています。
コードこそギターとは全く違いますが、コツは弦楽器すべて一緒。ギターにチャレンジしたものの玉砕をしてウクレレへ転向し、再度ギターへ戻っていった方も多いようです。
簡単ではありますが、いろんな要素が詰まった楽器がウクレレです。教則本を見て勉強されるのもいいですが、最初のうちから先生について学習すると進み具合が全く違いますよ(^^)




そして少し珍しい楽器「フラットマンドリン」。
ボディの裏が膨れている、いわゆるマンドリンは皆さんご存知だと思うのですが、このフラットマンドリンはそれとは違います。
どちらかというと見た目は小さいギターのような印象。
演奏方法はマンドリンのようにトレモロでやったり、ギターのようにコードで弾いたりと、2つの楽器のいいところを取って組み合わせたようなおいしい楽器だったりします。

インタビュー動画の中でも先生がおっしゃっていますが、正直演奏している絶対数が少ない楽器です。
早くから始めておくと、もしかするとこのフラットマンドリンの世界で超有名人になることがあるかもしれませんね(^^)

いろいろな可能性を秘めたフラットマンドリンレッスンもウクレレレッスンと併せて開講いたします(^^)

以下の動画ではウクレレとフラットマンドリンレッスンについてお話いただいています(^^)